PRESS RELEASE

鶴ケ島市「寄附による地域協働活性化モデル」事業を受託

平成20年度総務省地域ICT利活用モデル構築事業の一環として鶴ケ島市が委託を受けた
「寄附による地域協働活性化モデル」事業を平成20年11月15日付けで受託しました。

協働によるまちづくり(誰もが幸せに暮らせる地域社会)
・市民、NPO、企業、大学、行政などの連携・協力による公共サービスの提供
・市民活動、ボランティア活動、企業などの社会貢献活動の活性化による協働の基盤作り
・より多くの市民、NPO、企業など誰もが簡易に社会貢献活動、まちづくりに参加できる仕組みづくりを目的とし、市民活動者同士の交流や市民活動の可視 化、市民活動を支援する寄附システム、多様な層の市民活動への参加を促進するポイントシステムの構築を行い、鶴ヶ島市内の地域協働の推進及び寄附によるま ちづくり条例の活用促進を図ってまいります。

※総務省地域ICT利活用モデル構築事業とは
地域経済の活性化や地域コミュニティの再生など地域の課題について、ICTの利活用を通じてその解決を促進するための取組を総務省からの委託事業として実施し、地域のユビキタス化とICT利活用の普及を図るものです。
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/top/ict_model/index.html


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